2023年2月、倉敷機械のCNC複合フライス盤CMN-5Cを搬入しました。

いままで外注していた切削工程を内製化することによって、横持ち費用を削減し、かつ納期も短縮することができます。

ホッパーのフランジ部など、溶接後の平面度が要求される大物製品の製作をご検討の際は、お気軽にご相談ください。

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